【DDR】DDRその304

また随分と間が空いたような。
KACに触発されて、モチベみたいは比較的高いのですが……。

今日は久しぶりにSPしかやらなかったのですが、写真は殆ど割愛。
というか、リハビリなのもあってパッとしない感じでした。
ただ、楽しく踏めたようには思うので、感触は悪くない。

20180216-5.jpg
というわけで、こちらクールダウンになります。
気分転換に、HS1.0&VIVIDでのプレイでした。
いつもと違って新鮮でしたね。楽しかった。

楽しみ方は人それぞれ、まさにそういうことなんだな、と。

【グラブル】バレンタイン

20180214-4 バレンタイン@イオ20180214-5 バレンタイン@マリー

今年はバレンタインと古戦場が同時にやってきましたが、古戦場は疲れているのでお休みです。

そうすると本題はやっぱりバレンタイン。
好きなキャラからチョコレートを貰えるのは嬉しいものです。
照れ隠しとか、親愛の情を示すのに慣れていないとか、あと卑屈気味だけど勇気を出してみたりとか、そういったシチュエーションが大好物である私でした。

マリーはいいぞ、最高だ。

【DDR】7th KAC DDR部門感想

まず一言で表すなら、「かつてない程にハイレベル」であり、しかも「単なる高難易度のぶつけ合いではない名勝負」と言ったところでしょうか。
順位の付け方がスコア依存から順位依存のポイント制になったこともあり、また違った選曲が見られました。

ここ最近のKACは、どちらかと言うと「高難易度でいかに踏めるか」という大会であった印象があります。
それこそ、パラレボやエゴの鬼譜面で争ったり。

それに比べると今年は、足17から石原セイバー鬼、足18のペンタエンド、足19のオバピリ鬼とバランスよくという印象でした。
石原セイバーは何年も昔に使われたっきりだろうか。

個人的に白熱したのは、やはり石原鬼だったと思います。
パフェ1個の削り合い、ミスはおろかGreatすら負けに繋がるような緊迫感。
この僅かな差を競う真剣勝負が実は大好きなので、その点で見ごたえがあったな、と。

勝者は割愛しますが、おめでとうございます。
またKACの舞台でその姿が見られることを祈って。

テンプレートを変えました

ブログ解説当初、右上の魔女っ娘に惹かれてテンプレートを決めたのも今は昔。

見易いテンプレートが欲しいなと思ったので、一念発起、変えてみました。
見易くなっていたら良いのですけど。

CHUNITHM20

昨日は思いの丈をぶちまけ過ぎたなあ、などと思いつつ。
忘れていた昨日の成果を残しておきましょう。


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ネコネ可愛いよネコネ。…じゃなくて、レベル11+新規AJです。
一時期は(今も?)非常に人気のあった曲ですね。
癖があるわけでもなく、素直にリズムに乗れる譜面だと思いました。

しかし、Z会MADがアニメ1話と再生数を競っていたあの頃が懐かしい。