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再現ゴジータ1P前後 パート5


他の人の大会の再生数とか見てると、本当はもっといろいろ頑張るべきなんだろうなぁ、と思う。
思うだけでやる気はないんだけど。でも人数くらいは増やしても良いのかもしれない。

次のパートで大会が終わるという事実。やっぱトナメは楽ですな。


以下解説です。ネタバレ注意だよ






・第一試合
BGMは、DDRの歴史上で大きな変化をもたらした曲で。
エゴイズムは知っての通り、速度の暴力。ドロップアウトは最速BPMの大幅更新。

KFMの攻撃がさん様を捉えるかどうかが全てだったと思います。
割と全画面攻撃とか多かったはずなので、さん様の無敵次第だったかなあ、と。


・第二試合
BGMはティルフィングが剣だから、ということで。

神代久那妓の弱点は、大ダメージを受けたときに大きく削れることです。
ティルフィングのあの斬撃技は大ダメージ(というかオーバーフロー?)技なので、かなり効果的でした。
逆に、黒い氷の大魔法などはあまり効果がないですね。一応当たるとは思いますが。
AIの動きが噛み合った結果でしょう。


・第三試合
BGMは特に考えてないですね。適当に。

鳴雪が、龍神に対して通せるのは、あの謎のトーテムを殴り潰す攻撃だけですね。
たぶん、相手本体の位置に重なるように極小の攻撃判定が出てるのかな、と。
一方、龍神は小ダメでポコポコ殴ってたので、まあ相性ですね。


・第四試合
BGMはあまり考えてないけど、プラーナって光属性っぽくない? まあ、これはRemixなんですが。

lunaさんのPCでやって下さい。
とりあえず、互いに相手を削る手段はあるものの、鋼体がある分コードホルダーの方が強いか。


最終パートは、来週になると思います。

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普通の狐

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最近はCHUNITHMも楽しんでます。

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